2015年3月7日

フランス首都パリで発生した風刺新聞社シャルリーエブドへのイスラム過激派による襲撃事件から7日で2ヶ月が立ちます。欧州には依然としてイスラム国とのつながりを求める若者たちが多く、欧州から現時点で約3500人もの関係者がイスラム国にわたっていると報告されています。写真はシリアとトルコの国境の街の様子。

IMG_0271